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	<title>国分寺・小平の新築一戸建て・地域情報｜国分寺市・小平市エリアガイド</title>
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	<description>国分寺・小平の一戸建て・暮らし・生活情報満載のエリアガイド。国分寺のおすすめ物件もご紹介！</description>
	<lastBuildDate>Fri, 27 Nov 2009 02:37:32 +0000</lastBuildDate>
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		<title>CATOOYA（キャトゥーヤ）</title>
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国分寺駅北口の繁華街、レトロな店が並ぶ一角にひときわ目立つカフェが「キャトゥーヤ」だ。この店の名物は巨大でちょっと高級なバーガーの数々。ハンバーガー屋でありながらもカフェとしてゆったり楽しめる、いわゆる「高級ハンバーガー」の店だ。



店内に入ると、そこにはカラフルな装いのソファやクッションが並び、さながら都心の一等地にあるカフェのよう。若いスタッフらがインテリアをコーディネートし、アーリーアメリカンの洗練された雰囲気に仕上げているという。



ポップなイラスト入りのメニュー表も、眺めているだけで楽しい気分になれそうだ。屋外にはテラス席も用意され、こちらでは犬連れでもOK。


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		<title>料理とお酒 一滴</title>
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この辺りの食通に「美味しい店を」と聞けば、必ず名前が挙がってくるのが「料理とお酒 一滴」。国分寺駅から徒歩10分ほども離れた本多商店街の裏通り、ごく普通のマンションの地下に、ひっそりとその店はある。



しかし細い階段を降りると、そこに広がっているのは「意外」なほどに洗練されたシンプルモダンな空間。カウンター、方形のテーブル席、掘り炬燵の座敷席、そのどれもが見るからに居心地の良さそうなオーラを放つ。



内装が凝っている店は料理がおざなりになりがちと言われるが、この店にはそのセオリーは関係なさそうだ。若き店主の伊藤氏は、銀座や丸ノ内で関西割烹の板前として勤め上げ、料理の腕を磨くと同時に、難しい客を相手にしながら接客を学び、店舗経営のノウハウを身に着けた。そして地元の東久留米にほど近い、この国分寺に自身の城を築いたという。場所は決して良いとは言えないが、その悪条件を跳ね返すだけのガッツとともに歩んだ7年間。店はいつの間にか「国分寺の名店」と呼ばれるまでに成長していたというわけだ。
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		<title>メゾン・ド・タバサ</title>
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日立中央研究所の目の前、道の脇にひっそりと佇む「メゾン・ド・タバサ」は、ちょっとだけシャイなシェフとマダムの、おしどり夫婦が営む西欧料理のレストラン。気軽に美味しい料理を楽しめる店として、国分寺ではよく知られている店のひとつだ。



ドアを開けると、店の外見からは想像しにくい広々としたスペースが広がっている。隅々まで行き届いた清掃と、テーブルの上に掛けられたシワやシミの無い純白のクロス。これだけでも店の美味しさやサービスの良さを予感させ、期待は高まってくる。「お客さんにとって居心地のいい場所を作りたかったんです」とオーナーは語るが、まさにその通りで、西洋の古き良きレストランを感じさせる。



店主の高薄氏はかつて市内上水本町のフランス料理店で15年もの間シェフとして腕をふるい、料理長まで登りつめた人物。そして自身の技を試すために開いたのが、かつて昭島市にあった初代「メゾン・ド・タバサ」だ。フランス料理をベースに店主独自のセンスも取り入れ、パスタやパエリアなど国境を感じさせない料理の数々で品々で好評を博してきた。そして2005年、再びこの地へ戻りこの店を構えた。店名もメニューも、昭島時代そのままだ。
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		<title>国分寺マルイ・国分寺エル</title>
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1989年に国分寺駅の駅ビル型商業施設としてオープンして以来、2003年には大改装により8階建てから9階建てへ、さらには2008年には売り場面積を大幅拡大するなど、時代のニーズに合わせて常に変身を続けている「国分寺エル」。国分寺駅の自由通路からエルの2階へとエスカレータで直通していて、その売り場は「国分寺マルイ」へと広がっていく。

6階のファミリー向けフロアの半分を占めるという「ユニクロ」は、都内最大級の店舗で、ファミリー向けのアイテムが勢ぞろい。同フロアにカラフルに内装された「子ども広場」は、子どもたちが靴を脱いで遊ぶことができるスペース。また、授乳室や給湯器も揃っているので、乳幼児を連れてゆっくりと買い物を楽しめる。

7階には、生活雑貨の「ロフト」や家電の「ノジマ」、靴の安売り「ABCマート」など、パパも喜ぶお店が展開されていて魅力がいっぱい。

国分寺マルイ・国分寺エル
住所：東京都国分寺市南町3-20-3
電話番号：042-327-1111（国分寺エル）、042-323-0101（国分寺マルイ）
開店時間：ショッピング 10:00～20:30、レストラン 11:00～22:30、8F 書籍/CD・DVD・カフェ 10:00～22:00、国分寺マルイ 10:30～20:30
定休日：不定休
http://www.ekipara.com/building/K3020R01.html（国分寺エル）
http://www.0101.co.jp/stores/guide/store620.html（国分寺マルイ）

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		<title>イトーヨーカドー 恋ヶ窪店</title>
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西武国分寺線「恋ヶ窪駅」から徒歩5分のところにある「イトーヨーカドー 恋ヶ窪店」。1階が「食品と暮らし」、2階が「ファッション」、3階～5階と屋上が557台もの収容可能な駐車場となっているため、車でのアクセスも便利。食品コーナーでは、『顔が見える食品』をモットーに安心・安全にこだわっているので、家族の健康を預かる主婦にとっては強い味方。

ネットスーパーを実施していて、店頭で販売している商品をはじめとして約3万点もの商品の中からネットで選んで配達してくれるサービスは、重いものの買い物や雨の日にはとても重宝。最短だと3時間で店内から直接家に届くので、”うっかり買い忘れたものを届けてもらう”なんていうのもいいかもしれない。

2階の子供服横には、赤ちゃん休憩室、ゲームセンター、玩具コーナーなどが終結して『子供ワールド』を作り出していて、子供と一緒に遊びついでに買い物に出かけられるなど、嬉し工夫が満載。生活の一部に組み込まれること間違いなし。

イトーヨーカドー　恋ヶ窪店
所在地：東京都国分寺市東恋ヶ窪5-6-3
電話番号：042-328-5111
営業時間：1F食品と暮らしのフロア 10:00～22:00、2Fファッションのフロア ～21:00 ※一部専門店は異なる
http://www.itoyokado.co.jp/blog/172/index.html
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		<title>スポーツクラブ ルネサンス 西国分寺</title>
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「スポーツクラブ ルネサンス 西国分寺」は、JR「西国分寺駅」南口を出て府中街道を渡った場所にある、スポーツクラブ業界三位であるルネサンスの店舗だ。

ジム・スタジオ・プールといった施設の充実はもちろん、人気の格闘技系エクササイズやヨガ、バランスボールなど多彩なプログラムも用意されている。

また、一般以外にもジュニアスクールがあり、テニスやスイミングといったものだけでなく、季節ごとの野外スクールなどもあるので、子どもたちも喜ぶこと間違いなし。

スポーツクラブ ルネサンス 西国分寺
住所　東京都国分寺市泉町2-9-2
電話番号　042-300-2459
営業時間
火～金　10:00～22:00
土　10:00～20:00
日・祝　10:00～19:00
休業日　月曜日、年末年始
http://www.s-re.jp/

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		<title>ティップネス 国分寺店</title>
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「ティップネス 国分寺店」は、西武多摩湖線「国分寺駅」を出てすぐにあるフィットネスクラブだ。

館内には、パーソナルTVを見ながら気軽に運動ができるマシンなど、最新鋭のフィットネスマシンがズラリと並んだマシンジムのほか、ダンスやシェイプ、ピラティスなど多彩なプログラムが用意された2つのスタジオ、さらに外光を取り入れ解放感抜群のスイミングプール、露天ジャグジーなど、快適にトレーニングを楽しめる設備が整えられている。また、エステルームやマッサージルーム等もあり充実したフィットネスライフが送れること間違いなしだ。

ティップネス 国分寺店
住所　東京都国分寺市本町4-12-1
電話番号　042-329-1511
営業時間
平日 9:45～23:00
土 9:45～22:00
日・祝日 9:45～20:00
http://tip.tipness.co.jp/shop/intro/SHP031

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		<title>国分寺市立歴史公園</title>
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かつて東山道武蔵路を挟む形で東側に武蔵国分寺が、西側には武蔵国分尼寺が立地していたが、その旧武蔵国分尼寺跡を史跡公園として整備したものが「国分寺市立歴史公園」である。

武蔵国分尼寺は、阿弥陀如来を本尊として8世紀中ごろに完成。全国でも最大級の寺域を持つ尼寺であったが、1333年の分倍河原の戦いによって建物が焼失。現在ではその発掘調査も終わり中門、金堂、尼坊跡も判明し、それらの礎石もきれいに復元・整備されている。

国分寺市立歴史公園
住所　東京都国分寺市西元町4
電話番号　042-300-0073（ふるさと文化財課）

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		<title>武蔵国分寺跡資料館</title>
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「武蔵国分寺跡資料館」は、史跡武蔵国分寺跡の保存整備事業を進める国分寺市が設立した資料館で、おもに史跡武蔵国分寺跡の出土品を展示している。

お鷹の道・水路の北側を“おたかの道湧水園”とし、園内にあった既存建物を資料館として改修。館内では「見る」・「学ぶ」・「訪ねる」をコンセプトに、これまでの発掘調査の成果や、市内の文化財、史跡武蔵国分寺跡の整備事業などを紹介している。

武蔵国分寺跡資料館
住所　東京都国分寺市西元町1-13-10
電話番号　042-323-4103
開館時間　9:00～17:00
定休日　月曜日（休日の場合は翌日）、年末年始（12月29日～1月3日）
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/shisetsu/1733/009819.html

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		<title>武蔵国分寺跡 尼寺地区</title>
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奈良時代中期の741年（天平13年）に、聖武天皇・光明皇后の命によって、全国60余国に国分寺と国分尼寺が建立が始まった。

この武蔵国では、東山道武蔵路を挟む形で東側には武蔵国分寺、西側には武蔵国分尼寺が建立されたが、その西側の史跡エリアが「武蔵国分寺跡 尼寺地区」で、現在は一部が史跡公園として整備されており、かつてあった両寺院の間を府中街道とJR武蔵野線が通過している。

国分尼寺に関しては、これまでに中門跡、金堂跡、尼坊跡、尼坊付属施設跡、築地塀跡が検出されているが、鐘楼、経蔵、南大門などの位置は分かっておらず、伽藍配置ははっきりとは判っていない。

武蔵国分寺跡 尼寺地区
住所　東京都国分寺市西元町4－1ほか
電話番号　042-300-0073（ふるさと文化財課）
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/shisetsu/1733/003327.html

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